大晦日に寄せて:各活動ごとに振り返る宝箱のような一年

サンフランシスコでの松田知樹 2018年9月

大晦日はやはり特別な日です。

今朝は早い時間からiPhoneのカメラロールを開いて、無数に撮りためた写真を見ながら振り返りを行っています。今日は、このブログを読んでいただいている皆様に日頃の感謝とご報告を兼ねて「会社としての活動」「個人としての活動」「グローバル人事塾としての活動」「プライベート」のカテゴリに分けて書いて行きたいと思います。

【会社としての活動】

4月の入社式にはじまり、20期がスタートした当社。日本国内・アメリカ国内の展示会、各国の代理店さんの動きも好調でソフトウエアのダウンロード数、アクティブユーザー数も堅調に伸びています。今年はソフトウエアの操作セミナーだけでなく、技術情報をふんだんに盛り込んだ技術セミナーを材料メーカー、電子部品メーカー各社と共催し、横浜、大阪で開催。告知後3日で満席になるなど盛況でした。

好調の車載、FAに牽引されている電子業界ですが、一方でMLCCセラミックコンデンサ、キャパシタ不足が慢性的に続き、設計変更、部品変更など各社奔走している状況は来年も続きそうです。5Gもいよいよスタート。来年も好景気が続きそうな業界ですが、自動車、FA、通信といったレガシーな分野だけでなく、世界をアッと驚かせるような製品が出てくることを期待したいところです。

来年は20周年記念行事も予定されていますし、Quadceptも10期がスタート。4月には19卒社員も入社。さあ、いよいよ節目の年がスタートします!社員の皆様、取引先様、パートナー企業様、来年もよろしくお願いします!

2018年入社式

【個人・松田知樹としての活動】

「地図ではなく、コンパスを大切にする」

この言葉を今年も引き続き大切にしてきた一年です。地図なき道を進むためには、進路をブレなく指すコンパスが大切です。針の精度を磨くために、日々のインプットとアウトプットを重ねてきました。オンラインでどんな情報でも手に入る時代ですが、情報が多過ぎると適切な判断ができなくなる可能性があります。そのために、オフラインの時間を意識的に増やして物事を深く考える時間も取りました。

個の時代と言われ続けて久しいですが、会社の看板を背負った役員としての動きと共に、個人としても「フットワーク軽く」というスタンスを大切にしていますが、今年はとにかく、業界団体、産学連携団体、大学など各所で講演、登壇させていただく機会が多い一年となりました。下の写真はその一部です。

KNS定例会 関西大学 梅田キャンパスでの貴重講演
音羽電機工業主催 雷セミナーでのゲスト講演
LINKSセミナー シリコンバレーのオープンイノベーションについて
四天王寺大学 経営学部での学内セミナー

そもそもアカデミックな人間ではないし、コンサルタントでもなく、ソフトウエア企業の一役員なので「話すこと」が生業でないにも関わらず、お呼びいただいた皆様には本当に感謝です。来年も引き続き「どこでも行く」のスタンスで参りたいと思います。

また今年はたくさん与えていただいている分、自分も支援する側に回ることがたくさんあった一年となりました。自分にゆかりのある地域や団体、個人の方に対しての、個人スポンサー活動や投資活動を活発にさせていただいたことは、自分の人生やキャリアが別の段階にシフトしたような気がします。来年も微力ながら続けて行きたいと思います。

【グローバル人事塾としての活動】

理事をつとめる一般社団法人グローバル人事塾は、今年で5周年を迎えました。グローバル社会の中で学び合う非営利組織も、2018年は5周年記念@銀座にスタートし、100回記念@サイボウズ本社にいたるまで、節目となる様々な活動を行うことができたと思います。

これも30名以上の運営メンバーの皆さん、会員企業、協賛企業、提携団体、参加者皆さんのご支援のおかげだと深く感謝しています!ありがとうございます!また来年も引き続き、「人事のチカラで世界をかえる!」をテーマに業界のリーディング団体としてがんばっていきましょう!よろしくお願いいたします。

5周年記念 @ 銀座バグース
100回記念
理事会メンバー、経産省の伊藤さん、川浦さん、サイボウズ青野社長、森本千賀子さんたちと
100回記念 平田未緒さん、戸田久美さん、森本千賀子さん、代表理事の樫村周磨さん。この写真の皆さんの表情のよいこと!
5周年記念 @ 銀座バグース

【プライベート】

顔出しNGなので写真はありませんが、家族には本当にたくさん!支えてもらっています。妻と愛娘二人という女子家庭は毎日キャーキャーゲラゲラで超賑やか。女子三人はびっくりするくらい前向き、ポジティブ、明るくて、すごいなあと思っています。まあ、パパも家では馬鹿なことばっかりやっているんですけど、まあ女子ばかりの家庭はすごい!

あまり家にいないパパですが、これかもよろしくね!

今年の思い出は両親との熱海・伊豆旅行でした。奇跡のような富士の絶景は一生の思い出になりそうです。

伊豆の国 パノラマパークから

8月に発症したリウマチは、薬のおかげでコントロールできています。昨日は10kmランもできました。徐々に距離を伸ばしていき、来年のレースに備えたいと思います!

いつも心の支えとなっている愛するランニングチーム「うめ☆ラン」の皆様とは今年もたくさんの思い出をつくることができました!本当に素敵な仲間たちに感謝です。

1月の新年会!
Hagiさんお見舞いラン!
大阪リレーマラソン!
大阪マラソン!
西宮ハーフマラソンで姉妹団体、メビランの皆さんと!
今年はゴルフ部も始動しましたね!

毎年恒例「飛行機での移動距離」ですが、今年は44000kmと地球一周と少しに収まりました。2016年の10万キロ、地球2周半をピークに年々減少しています。リモートが功を奏しているのかもしれません。

さて、すべてを振り返ることができませんが、今年もたのしいことがたくさん、愛情にあふれた「宝箱」のような一年になりました。

みなさん一人ひとりのお名前を出して感謝したいところですが、それも叶いません。いつも支えれくれている家族、親友、仲間たちには心から感謝しています。ありがとうございます。

さあ、2019年がスタートします!

 

 

路地裏イタリアンと素敵な出会い

毎年12月は忘年会シーズンということもあり、記事の大半が飲み食いのグルメブログになってしまいます。

ただ、その時間、その場所で、様々な方と一緒に食事をしているわけで、本当に自分でもびっくりするほど色んな出会いがたくさん生まれます。

僕は常日頃から「同僚と飲みに行く時間と金があるなら、社外の人間と飲みに行け」と公言しています。社内の付き合いをおろそかにしろという訳ではなく、社外の人とたくさん知り合うことに時間を割いた方が仕事も人生も広がりが出て楽しいよ、ということを、自分自身が身をもって知っているからです。同僚とは、毎日10時間は社内で一緒にいますからね。

そんな日々ですが、金曜日も素敵な出会いが。
本当にたくさんの方と知り合うことができ、かわいがっていただけて、なんて幸せなんだろう。

素敵な夜を路地裏イタリアンで。
今日は今日とて、身体メンテナンスと仕事と、娘たちの先生になり。

毎日こうして日々が過ぎていきます。


 
 
[ad#ad-2]

合唱ってほんとにいいですよね

娘の中学校の合唱コンクール(予選)へ。

なぜ(予選)かというと、学年1位のクラスが文化ホールで開催される本番へ進出する切符を手にすることができるからです。

娘の学校は中高一貫なので、6学年あります。しかも毎年NHKコンクールの決勝まで行って賞を取ってくる学校なのでレベルが高い。男子も女子も上手!それゆえ、それぞれの学年1位のクラスと、学年全体で行う合唱はとても良いらしいのですが、いかんせん平日なのと出張なので、本選は泣く泣くあきらめ。

中学生の男女が一生懸命歌っている姿もさることながら、合唱曲って良い曲が多いですよね。聴きながら、何度ウルウル来たことか。ちなみに、僕はYoutubeで合唱を検索して視聴するくらいの合唱好きです。ああ、合唱いいなー。

さて、今日も最高の天気でしたね。

朝から軽ジョグ5km。

山に向かう復路が向かい風になり始めると冬の訪れです。そう、六甲おろしですね。六甲山がある北側から山を超えて吹き下ろす冷たい風。

走りながら、また冬が来たか、このコースを、あの時こんなこと考えながら走ったよな、昨年はこうだったな、とか、過去の出来事に思いをめぐらしながら走りました。レースに出れない今年は毎年の冬とは少し違いますが、またこの向かい風と戦う日々がやってきそうです。
 

 
 
[ad#ad-2]

炭水化物まみれなのに、痩せたといわれる妙

 
最近、会う人会う人に「痩せた?」と聞かれることが多いから安心している訳ではありませんが、炭水化物まみれの日曜日。

ラーメン好きの人は多いと思いますが、我が家では、僕と長女がラーメン好き(もっといえば、麺類全般好き)。家族で外食となると、妻と次女はラーメン屋には全く興味がないので、皆が好きな焼肉や寿司屋やファミレスという選択肢になります。

たまたま今日のランチは、僕と長女だけだったので、二人が好きなラーメン屋に気兼ねなく向かうことができました。

次女が帰ってきた夜はなぜかパスタ屋へ。炭水化物祭りや。

それにしても、全く走れていないこの二ヶ月間と、毎月150km走っていた「それまで」を比べると、カロリー消費量に相当な差があるのは紛れもない事実なのですが、僕がせっせと消費していたカロリーはどこに行ってしまったのでしょう。太るどころか痩せるなんて。

単純計算(体重(kg)×距離(km)=消費エネルギー(kcal))で、5km=約400キロカロリーを消費するとして、一ヶ月で消費する12,000kcalが、本来であれば蓄積されるはずなのに。お酒の量が減ったからかな。それは関係するかもしれませんね。
 
今は、とりあえずストレッチと筋トレに励んでいます。
 
 
[ad#ad-2]

海のかおりと癒やしの娘

 
今日あらかじめ予定されていたことが無事に済むと、昨日同様、本を片手に気の向くままに。

神戸は僕の大好きな街です。こんな天気の良い日は海を見に行きたいなと思い、もう日が傾きかけている時間でしたが、ふらり散歩の時間。

あまり家にいない人と思われがちですが、今週末のように自宅にいる時間が長い時、僕はたいてい愛娘たちといろんなことを話します。受験生の次女には気を使いますが、娘たち、ふたりとも面白いことが大好きだし、とにかくよくしゃべるので、もともとおしゃべりなパパも加えてえらい賑やかなことになってしまいます。げらげらケラケラ。

うちの娘たちが年齢の割に特に幼いのか分かりませんが、よく懐いてくれてかわいいこと。だっこしろとか、おんぶしろとか。

今は、テーブルの向かいに中学生の長女が座っていて、どのアーティストが好きだの、こんな面白いことがあっただの。たまに次女が解けない問題集の問題が運び込まれて、僕とふたりであれこれ考えて教えてあげる以外は、スライムをこね回しながら漢検のテキストを読んでいる長女。たまに、上手な固さに作ることができたスライムを触って、なにこの子、すごくいい子、などとつぶやいてます。まるでナウシカが粘菌を愛でているようです。

癒やされるなあ。

 
さあ、フル充電完了です!
明日からもフルスロットル!!
 
 
[ad#ad-2]

「らしいこと」をするということ

 
 
先週の日曜日、娘の小学校の仲良し家族や近所の子どもたちを集めて公園で花火をしました。僕たち親はビールを片手に何度も消えるロウソクの火のお守りや、花火を袋から出して供給する裏方に徹し、子どもたちが心ゆくまで花火を楽しむのを見守っていました。

途中からは水風船合戦(実に楽しい!)にゲームは変わり、やはりここでも公園の水道で水風船を作っては子どもたちに供給するという裏方の生産工場係になりましたけど、やはりこちらも童心に戻って夢中になってしまいます。

考えてみると、「その季節らしいことをする」ということ、例えば夏であれば、海水浴や花火、縁日での金魚すくいなどを楽しむということは、文化を継承していくということだけでなく、やはりその季節にピッタリとマッチする遊びなんだということが分かります。その季節と違和感なく調和する遊び。花火の煙のかおりが夏の記憶と結びつき、それが何年経っても残ります。それが、「らしいこと」なんでしょうね。
 
とはいえ、こうも暑いと早く秋になれと願ってしまいますが・・・
 
 
 
[ad#ad-2]

バーベキューにもあうんの呼吸というのがあるのだろう

毎年恒例、仲良しファミリーが集まってのBBQ in 芦屋奥池。

昨年は幾度と計画が持ち上がっては雨で流れ・・・ということを繰り返していたのですが、ようやく約2年ぶりに集まることができました。みんな10年来の付き合いですが、こどもたちも大きくなったり、赤ちゃんが生まれたり、新しく家族が増えたりして、どんどん賑やかになっていきます。大きな子が小さな子を世話したりして、嬉しいものです。

ここ「遊びの広場」は、大型グランピング施設ができるということで一時期閉鎖していたのですが、奥池住民の猛反対で計画が頓挫、今年から再度リニューアルオープン。自分も幼い頃から慣れ親しんだ場所、やはり良いものです。

夏は人をBBQに誘いますね。

僕たちは7家族で2テーブルを専有していたのですが、他の施設もたくさんのファミリーで賑わっていました。そして、お肉は毎度おなじみ山垣畜産です。肉のプロ、慎ちゃんセレクト、BBQで食す肉のレベルをはるかに超えています。

みんな慣れているから、食べるもの、飲むもの、持ち寄り一品のセレクト、そして段取りが半端ない。さすがだなあ。

暑い一日でしたが、食べて飲んで遊んで、最高の日となりました。
次は秋かな〜ほんと楽しかった!

今回集まれなかったKファミリーも次回は是非!


 
 
 
[ad#ad-2]

時代の流れは中学校のトイレで感じろ

IMG_8414

娘の中等学校の文化祭。

今時の学校らしく、たくさんの催し物でとても賑やかでした。中高一貫で6学年あるのも多様性が出て良いのかもしれません。さて、そんな楽しい文化祭に朝イチから参上したのですが、早起きしてバタバタと準備して行ったからなのか、途中でトイレに行きたくなりました。

ウォシュレット必須のデリケートな*と、ガラスの腰・膝の両方を持ち合わせている僕としては、しゃがみ続けるのは過酷。最悪、ウォシュレットはなかったとしても、なんとか洋式でお願いします、となるわけです。

だって、中学校のトイレですよ? 
2000%、和式ですよね。

それに、中学校のトイレって僕たち世代としてはまったく良いイメージないじゃないですか。ケンカの温床、いじめ。(大)なんかしようものなら、その学年生活が終わるまで、うんこまん、というあだ名決定。学校のトイレ=世紀末の世界なんですよ。

そんなイメージに加え、ガラスの*、膝、腰の具合を考えつつ、最悪、教室棟のトイレが和式であった場合、来賓用のちょっと良いのがあるはずだ、そのちょっと良いトイレを、使える情報網すべてを使って探し当て、ありとあらゆる力とルートを駆使して(そんな力ない)使わせてもらおうとすら思っていました。

さて、どれどれと、教室横のトイレに入ると、目を疑う光景が広がっているではありませんか。

今時の学校のトイレってこんななの!?

一番近いイメージでいうと・・・タオルのないゴルフ場のクラブハウスのトイレ。ゴルフをしない人のためにいうと・・・ちょっといいホテルのロビーのトイレって感じでしょうか。

なんと、全部洋式、ウォシュレット付き。
男子用小便器もセンサー付きの自動洗浄。洗面台の蛇口ももちろん自動。

大学ならまだしも、すごいですよね、びっくりした。そして全く期待していなかっただけに、喜びもひとしお。自分が知っている中学校のトイレは30年前ですから、そりゃ時代も変わるのは分かりますが。それにきっと、自分が中学生だった頃も、大人からしたら、

なんでボットンじゃないの?
なんで水洗なの?
タイルってマジかよ!
便器は陶器かよ!

とか言ってビックリしていたはずなんですよね。

10年一昔といいますが、30年前なんて大昔。そりゃ時代も変わります。いつまでも「自分のイメージ」「自分の当たり前」を語っていたらダメですよ、大人の皆さん。

す時代も環境も、常識も変わりますから。
変化に柔軟にいたいものですね。
 
 
 
[ad#ad-2]

信州紀行〜新緑の上にピンクの絨毯

IMG_8058

両親、長女と僕の4人で早朝5時に出発。
特に目立った渋滞もなく、スムーズに信州・蓼科高原の八ヶ岳ベースにやってきました。

今回は退院したばかりの母を連れて来れたことが大きかった。
やっぱりこの八ヶ岳の別荘は、我が家にとって憩いの場所であるだけでなく、様々な家族の思い出を紡いできた場所でもあります。振り返れば14年前、長女がお腹の中にいるのが分かり、初めて両親に4Dのエコー写真を見せたのもここだったし、毎年良い季節にやってきて、自然の中に身を委ねるのもこの場所。母も、来れて良かったと満足そうにしています。

普段はゴールデンウィークに満開になる蓼科の桜ですが、今年は桜の開花も早く、すっかり散ってしまっていました。庭の新緑の上に花びらがつもり、さながらピンクの絨毯のようになっています。

IMG_8064

車のトランクいっぱいに、食材の買い出しも済ませました。
今日から三日間、標高1500mの高原でのんびり過ごすことにします。
 
 
 
[ad#ad-2]

間口は大きく、広く、優しく開けておく

気持ちの良い天気の週末となりました。
土曜日は朝から、部活が休みだった長女を誘ってランとウォーキングに。

芦屋川を南下し、海に出ます。
IMG_7558

IMG_7559

休日の海は最高に気持ちいい!
IMG_7562

IMG_7567

公園によったり、邸宅を眺めたりしながら、9km/2時間の行程となりました。二人でずっと歩いていると、娘もいろんなことを話してくれます。

「あのね、パパ、ママには絶対内緒だよ」

と言って、学校での成績やダメだった科目の点数、友達関係など、色々と。そんな話をうんうんと聞きながら、否定もせず軌道修正もせず、うんうんと聞くだけの何でも話しやすいパパでいたいなあと改めて思いました。成績のプレッシャー、学校での人間関係、思春期ならではの悩みなどからの逃げ道、駆け込み寺となるよう、間口は大きく、広く、優しく開けておくように日々努めています。
IMG_7568

夜は会食の後(淡路島から取り寄せた、外部には流通しない旬のウマズラハゲを堪能する会!)に帰宅すると、まだ長女が起きていました。真っ先に走って玄関まで迎えにきて、「あの科目の点数の話、無事にママに報告できたよ!」とこっそり耳打ちしてくれたのがおもしろかったです。

よほど、言いにくかったんだろうなあ。笑
 
あ、そうそう。
9kmウォークの後は、娘のリクエストでお気に入りのラーメン屋さんをご褒美しました。
IMG_7569
 
 
[ad#ad-2]