普段と同じことを高原の中で

標高1200mの八ヶ岳ベースに来ています。山々には雪が残り、桜は満開、新緑の絨毯はようやく芽吹き始めたばかりです。

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こちらに来てもやることは変わらずで、走り、本を読み、レポートを書き、仕事をし、肉を焼き、酒を飲む。テニス部に入ったばかりの長女のためにテニスコートも抑えました。

普段と違うのは、山と森の景色と、水と空気の美味しさと、リスなどの野生動物が庭を走り回っていること。この違いが値打ちなんです。

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Boeing 747 の機内で

ホノルルの青い空に映えるDELTAのBoeing747に搭乗し、昨夜帰国しました。太平洋航路の復路は、大抵ずっと昼間を飛ぶので夜間飛行のような旅情はありませんが、帰国後すぐに寝れるので時差ボケにならずに済むというメリットはありますね。

復路9時間の機内では、映画を3.5本見ることができました。まずはハワイの雰囲気に浸りたく「モアナ」を視聴し、二本目はガラッと雰囲気を変えたくて「プラダを着た悪魔」をエントリー、そして三本目は長女の薦めで「セトウツミ」を(これがなかなかおもしろかった)、そして最後に往路でも視聴した「シン・ゴジラ」を途中まで。ここでKIXにランディングです。

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ほとんど寝なかったものですから、昨夜は自宅でぐっすり寝ることができ、今朝は元気に出社しています。久しぶりの満員電車とラッシュ時の駅を行き交う人々を見て、ああ、やっぱりこの国は勤勉で優秀な国民によって成り立っているんだなと実感し(多少、シン・ゴジラの影響もあるかもしれません)、自分の仕事にも力が入るというものです。

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少なくとも、自分は仕事が好きな人種で良かったなと思います。現地ハワイでも仕事は毎日していたからかもしれませんが、何のギャップもなくソフトランディング出来ているのですから。

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体に刻まれた記憶

オアフのイーストサイド、ウインドワードエリアに位置するカイルアタウンはハワイの中でも大好きな場所の一つです。いかにも郊外の住宅街といった趣の、のんびりと落ち着いた町を抜けると青い海に真っ白な砂浜が映えるとても美しいビーチが現れます。ここが、カイルア・ビーチ・パークです。

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渡ハの度に必ず訪れる場所ですが、タウンに入ってからの行き方も体がちゃんと覚えているようで、ほとんどナビも使わず来ることが出来ました。体に刻まれた記憶は正確ですね。脳と体を分離して考えることは科学的に間違っているのかもしれませんが、時に脳の記憶は曖昧だったり歪曲されたりすることも多いですから。

このカイルアタウンには、とてもノスタルジックな佇まいをみせる、KALAPAWAI Market があります。地元の便利スーパーといった感じで、食料品、生活用品からお酒まで置いているのですが、ここの人気はグロサリー。地元の人がテイクアウトで食材を買って、外で食べるという光景が見られます。

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カイルアタウンは、リタイアされた方が多く住む町です。それなりに住宅の値段も高いのですが(カハラほどではないと思いますが)、その分、ゆったりとした余裕のある空気が流れています。いつかこのような場所でのんびりと余生を過ごせたらいいなと思います。

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こちらは、マカプウから見たラビットアイランドです。今日も最高の天気でした。
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30年前の記憶を辿る、母の旅

今回の旅は母と弟が一緒に来ています。本当は父も一緒に来る予定だったのですが、急遽どうしようもない予定が入ってしまって断念したのでした。忙しい弟も、こんな機会は滅多にないからと仕事を無理やり調整して来ています。嬉しいことです。

母は、僕(41歳)と弟(もうすぐ40歳、独身)が一緒なので、30年前のハワイを懐かしく感じているようです。僕が小学校4年生と5年生の夏に、家族旅行でハワイに来たのでした。今は孫の手を引いて遊びに行くホノルル動物園や水族館、ドライブ途中に立ち寄るハロナの潮吹岩も、どこも母の中では僕と弟が小さかった頃の思い出で詰まっているようです。事あるごとに、「ここでアザラシのぬいぐるみ買ったよね」とか「ここでうまく波に乗れて得意そうだったよね」と、思い出話を語ります。

共に過ごした一瞬、一瞬は、まるで宝物のように輝き続けます。

僕も恐らく、あと20年、30年すれば、自分がこうして娘達と一緒に来たハワイの思い出の数々を懐かしい思い出と一緒に語るんでしょうね。今でさえ、赤ちゃんだった頃の娘達の様子を、彼女たちに語っているのですから。

さて、ハワイの値打ちは、やはりサンセットでしょう。

幾つか写真をアップしたいと思います。こちらは、今日の夕暮れ時のサンディービーチパーク。娘ふたり、楽しそうにビーチを歩きながら、かけがえのない一瞬一瞬を刻んでいるようです。
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ダイヤモンドヘッドビーチパーク
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サンディーに向かう途中のLook Outから
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見上げるココヘッド
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ハロナブローホール(潮吹岩)
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夕暮れ時のサンディーは大好きな場所の一つです
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最後はココヘッドのLook Outから夕暮れに染まるハワイカイの町並みを
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やっぱりハワイじゃないとな・・・と感じるのは

他の国や土地ではあまり感じないのに、ここハワイに来ると、「やっぱりハワイじゃなければダメだよな」と思うことが多々あります。なぜそう思うのか分かりませんが、とにかく、ハワイじゃないとだめなんです。

今回の旅程の半分が過ぎた今(ハワイ時間の4/2、日曜日の朝6時)、ジョギングをしている間も、こうして早朝に起きてリビングでコーヒーを飲みつつ海を眺めている時も、ああ、やっぱりハワイじゃないとな、と思うんです。

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それはきっと、特別なことがなくても、ハワイの風に吹かれていると体の毒素が抜けていくように感じること、波の音が雑音を消してくれること、娘たちがとても生き生きとして(普段から元気いっぱいですが)、いろんな思い出を彼女たちの中に作っていること、自分自身いつでも気持ちが明るく、前向きになれること、・・・そういう一つひとつの要因すべてが重なり合わさって、とても良い循環が生まれ、やっぱりハワイ、となるのかもしれません。

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こちらで仕事をしていても、条件の厳しい仕事のメールに対して気持ちの沈み方が全然違います。どうでもいいや、というネガティブな感情ではなく、冷静に前向きに対応できています。日本とアメリカの間にいるから、双方の良い時間にメール・Skypeでやり取りができるし、仕事をする環境としても抜群に良いとも感じます。願わくば、社員が交代でハワイにやってきてリフレッシュしながら仕事ができるような環境を作りたいと心から思います。他の国でも良いかもしれないけれど、やっぱり、ハワイじゃないとな、と思うからです。

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暮らすようにステイすることが今回の旅のテーマですが、広いキッチンに冷蔵庫がついていると、外食をすることがほとんどありません。スーパーに行って買い物をし、朝晩キッチンでビールを飲みながら料理をしています。最近流行りのお店に疎くなりますが、それでも、自由に時間を使うことができることがとても良いと思っています。

こちらはきっと今がベストシーズンです。暑すぎず、寒すぎず、最高に心地の良い晴天が続いています。一分一秒を大切にしながら過ごしています。

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ノースショアはいつも人に優しい(Photo Gallery)

H1からH2に入り、ドール・プランテーションを抜けて北にまっすぐに下って行くと、眼前に白波が見えてきます。ここはノースショア。サーファーの聖地であると共に、大好きな町、ハレイワタウンの入り口でもあります。白波が見え始めると、僕の心はいつも踊ります。

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母のリクエストでランチはノースショア名物、シュリンプ・スキャンピになりました。オアフ島のノースからイーストのカフク地区はエビの養殖が盛んで、所々にフードトラックがありエビを提供しています。その中でも大人気なのが、エビのガーリック炒め、スキャンピです。

数あるフードトラックの中でも一番人気なのが、ジョバンニ。ここはいつ来ても長蛇の列です。

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テイクアウトして、ハレイワビーチパークでランチ。ほんと美味しいわ・・・みんな大満足です。

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エビが苦手な娘達のために、穴場のお店である「PAALAA KAI BAKERY」のパンを買うことにしました。このパン屋さん、ちょっと分かりにくいですが、ハレイワの町に入る三叉路をワイアルア方面に曲がり、ちょっと南に下る感じのところにあります。ここはノースでは有名なパン屋さんで、海帰りのサーファーや、地元の方に愛されているローカルなお店です。
もちろん、僕もここに来たら必ず立ち寄ってマラサダを買います。

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パンはどれもしっとり、甘過ぎず、本当に美味しいんです。

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ハレイワの良さは、のんびり流れる空気と、どこか懐かしいノスタルジックな雰囲気でしょうか。みんなとても親切で、気楽に道を譲ってくれたりするし、誰にでも人懐っこく声を掛けてくれたりして、本当に気持ちの良いところです。

娘たちもビーチで水遊びを楽しんでいる間やチャンズリーフでウミガメを見ている間、地元の人たちと交流が出来たりしてノースの良さに触れていました。

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こちらはシャークスコーブの波。横がパイプラインです。

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パワフルな波を見ていると、心がザブザブと洗われる気がします。

地産地消のFoodland Farms とQueens Beach(Photo Gallery)

現地時間の朝8時、定刻よりも少し早くホノルル国際空港に到着。レンタカーをピックアップし、コンドミニアムの担当者に連絡をすると12時にチェックインできるとのことだったので、アロハタワーに挨拶をしてから、食材や日用品の買い出しにアラモアナへ出掛けました。

Foodland Farmsというスーパーマーケットで取り扱っている野菜などは、地元産のものを優先して取り扱っています。朝採れの新鮮な野菜がいっぱい。値段は決して安くありませんが、新鮮さでは抜群でしょう。

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さらにここの名物は、ポキとお惣菜バイキング。たくさんのポキがショーケースに並ぶ姿は圧巻。本当に美味しそうだったので、購入しました。

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チェックイン後に料理をするのも面倒くさかったので、とりあえず、バゲットサンドと、スーパーで買ったスイカとビールでまずはフライトお疲れさまランチ。

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ワイキキの中心、クヒオ・ビーチの真向かいにコンドミニアムは位置しています。少し休憩して体も軽くなったところで、散歩に出かけました。カピオラニ公園で遊んだあと、クイーンズビーチへ。この辺りはいつ来ても良いところですね・・・

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娘達二人。

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暮らすようにステイすることがテーマの今回の旅。
早くも初日の夜を迎えています。

出国前のKIXにて

母空港の関空でボーディング待ちです。

普段であれば、KIXラウンジで500円払ってシャワーを浴び、ビールを飲みながら出張に必要な資料のチェックをしているところなのですが、今回は仕事ではなく、プライベートで・・・ハワイに旅立ちます。この多忙な時期に一週間のお休みをいただいた会社の皆さんのご協力に感謝申し上げます。温かいお見送りの言葉の数々、嬉しかったです!

一応ネット環境とPCさえあれば、いつでもどこでも仕事ができるので何かあれば対応可能です。そう考えてみると、最近流行りのワーケーションを実現できるかもしれません。「ワーケーション」というのは、「work」と「vacation」の合わせ語で、一週間程度のリフレッシュ休暇の間でも、オンラインで会議やカンファレンスなどに参加することで休暇を取りやすくし、仕事への影響も軽減するという目的があります。

さて、前回家族でハワイに行ったのは、なんと2007年の10月。当時、長女が2歳、次女が0歳の時でした。それから9年半ぶりとなります。僕自身もLAからの帰国途中にトランジットして以来ですから3年ぶりでしょうか。道路は大きく変わっていないでしょうけれど、お店などは色々と入れ替わっているでしょうね。ハワイではナビなしで運転するのが得意技の一つでしたが、今回はナビに頼らなければならないかもしれません。

今回の渡ハの目的は幾つかあります。

まず、長女の小学校卒業と進学祝い、次女の進級祝い、妻への労い、元気な内に親孝行、そして、自分自身のマラソンシーズン終了とPB更新祝いなど・・・ とはいえ、遊びまくる訳ではなく、3LDKのコンドミニアムを借りているので、暮らすようにステイすることをテーマにしています。

朝早く起きてジョギングをし、仕事をし、本を読み、遊びに出かけ、スーパーで食材を買い、キッチンで料理をして食べる。滞在期間中に、僕は経営管理のレポートを一本仕上げ、メールをチェックし、次週のセミナーに向けての資料を作成し、新たなHRプランを練らなければなりません。

それとやはり、娘たちには海外に目を向けるきっかけになってくれれば良いなと思います。僕自身が海外出張が多く、各国でビジネスをして感じていることを、同じように子どもたちにも感じてほしいこと、英語を学ぶきっかけにもなってほしいとも思います。思えば自分自身も14歳の時にNYに連れていってもらったことがきっかけで、海外や英語に目を向けることになりましたし、それが今に繋がっていると思っています。

長々と書きましたが、良い旅になるように願っています。という訳で、次回の更新はワイキキのコンドミニアムから。

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ハーフを走った後、ガーデンズのイス取りゲームにも参戦

今朝は武庫川月例の練習会に初参加。来週の徳島マラソンを前に最終調整です。武庫川月例は5km単位で自分で距離を決めて走れるので、調整、練習には最高。今回、僕はハーフマラソン(21.0975km)を選択しました。ゴール後は、ランニングクラブ、うめランのNさんとHさんと一緒に近場の「みずきの湯」でしっかり汗を流して、ビールで水分補給。ラン後の昼ビールって、なんでこんなにうまいのでしょう。

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さて、この三連休は家族でどこかに行こうかとも思っていたのですが(スキー板もそのために出した)、やはり、中学入学を前にした長女も、お姉ちゃんと同じことをしたい次女も、自分の習い事がない時にはマメに友達との約束を入れているので、なかなか時間が合いません。父としては娘の楽しみを優先してあげたいし、自分もすることと趣味が山のようにあって困っているくらいなので、それはそれでOKというのが僕のスタンスです。

帰宅してちょっと休憩していると、すぐに娘たちが帰ってきて、ガーデンズに連れて行けということになりました。女子三人(妻含む)がキャッキャと買い物に行っている間、パパは激しいイス取りゲームを制して、タリーズで一人お勉強タイム。基本的に人混みが苦手なので、出来るだけ避けたいと思うのですが、仕方ありません。タリーズも席を探す人でごった返していましたが、一人用の隣の席に上品な美人ママとバレエの格好をした娘さんが来て、二人用の席の一つを譲って上げたりして親睦できたのは良い出来事でした。

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24時間の中身によって

一日24時間という真理は変わらないのに、その24時間の中身で、その一日は「素晴らしく」なったり、「つまらなくなったりします。一分の隙間もなくずっと予定が入っているのが素晴らしいかというとそうでもなく、忙しいのが良いのかと言うとそうでもなく、やはり、誰と何をしたかということや、結果的に獲得したもの、例えば成果だけではなくて、疲れを取る、癒やされた、良い気分転換が出来た、とか、そういう内容によって、その一日の評価が決まるような気がします。

そういう文脈の中でいうと昨週の後半はかなりハードな動きをしていましたが、その流れのまま、土曜日は会社ゴルフコンペ、夜の送別会、そして今日は朝から酒抜き21kmラン。昨夜一緒に飲んでたラン友に誘われて、国道をひたすら西に向かうといういつものコースです。午後からの予定のために須磨まで行って電車で帰ってきましたが、先週のフルマラソン明けの筋肉ほぐしランニングとしては最高でした。もちろん、ラン後の王将でのビールと餃子も。

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今日は素晴らしい一日です。
まず、天気が最高。
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そして店番をする看板の猫にも出会えました。
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今はカフェの座席で、目の前に娘がいて勉強をしています。僕はこうしてPCを叩き、ジェットコースターのように過ぎゆく日々の記憶を刻もうとしています。

でも、今はちょっと動き過ぎたからなのか、眠たくもあります。
ああ、24時間。